アニメーターがお仕事と技術を語る特別座談会!

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こんにちは、お絵描き講座パルミーですヾ(。・ω・。)ノ

みなさん、アニメは好きですか? 今期もいろんな世界観やストーリーの作品があって面白いですよね。
パルミーでは、そんなアニメ作品を「作る側」であるアニメーターの方に、アニメ作りのお仕事や技術についてお話を聞く「アニメーター座談会」を開講しました!

▼座談会のダイジェスト版はYouTubeでご覧いただけます!

座談会でお話しいただくのは、自主制作アニメーション作家の塚原重義さんと、デジタル技術に詳しくマルチに活躍するアニメーターりょーちもさんのお二人。
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座談会本編では、お二人がプロになるまでの経緯や、現在のお仕事内容、これからの作品制作やアニメ業界の展望、また実際のアニメの作り方や技術アニメーターになるために必要なことについて、たっぷり2時間を使ってお話を伺います。
アニメの作品作りやアニメーターのお仕事に興味のあるみなさんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

▼アニメーター座談会の詳細はコチラ!
本編映像はパルミーの月謝制会員限定で公開中です!
(※7日間無料お試しも受付中!
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出演アニメーターについて

tsukahara塚原重義
1981年東京生まれ。幼少の頃から旧い空想科学映画等に憧れ、2002年頃よりアニメーションの自主制作を始める。その後、会社勤務等を経てフリーに。近年はオリジナルの短編作品を発表しつつ、SEKAI NO OWARI ライブのステージデザイン協力など、映像以外の世界観構築も手掛ける。監督作品は『押絵ト旅スル男』『女生徒』『端ノ向フ』など。

ryochimoりょーちも
ゲーム会社勤務を経て、2004年にアニメ『BECK』にて原画として参加。その後、『BLACK LAGOON』『魔法少女まどか☆マギカ』の原画、『夜桜四重奏~ハナノウタ~』の監督・キャラクターデザインを手がける。3DCGやFlashなどデジタル技術を研究し、実制作に取り入れている。最近の参加作品は『正解するカド』(演出)、『GODZILLA 怪獣惑星』(絵コンテ)など。


体感型アニメ「クラユカバ」プロジェクト【1/30までクラウドファンディング募集中!】

今回出演のお二人が制作に携わっている体感型オリジナルアニメ「クラユカバ」の制作プロジェクトです。

塚原重義さんが原作・監督を、りょーちもさんがデジタルコーディネーターを務め、他にもアニメーター・漫画家・イラストレーターが参加されています。
パルミーの座談会の中でも、作品の制作経緯や実際の制作体制に関するお話をされています!

ただいま2019年1月30日まで、クラウドファンディングで支援者を募集中 あなたも制作支援という形でアニメ作りに参加してみませんか?

▼「クラユカバ」プロジェクトの詳細はコチラ!

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©TSUKARARA, Shigeyoshi / Twifro, LLC